景気のいい顔というものは、いつもニコニコして、お金はそんなに入ってきていないけれども入ってきているようなフリをして、うれしそうに、たのしそうにして、そうやってお金を出すというのが、景気がいいということだから。

店はにぎやかで、活気づいていて、ほんとに来てよかったなという感じの、そういう店を心がけていきたいと思う。つまりは、どんじゃらほい!なのだ。